株式会社One Tap BUY

社長メッセージ

ロボットがあなたに代わって株を少額から積み立てる!
こんな夢の世界を実現したい!


代表取締役社長 林和人

皆さん、こんにちは。
One Tap BUYのホームページにお越しいただき、ありがとうございます。

おかげさまで、2016年6月、日本初となる~1万円で24時間365日~株式を売買できるアプリ「One Tap BUY」のサービスをご提供することができました。
特に、投資単位の小口化である「1万円」は、物理的にも、心理的にも、投資のハードルを下げることに貢献できました。
その手応えとともに「さらに投資のハードルを下げるにはどうしたらいいか?」という課題に、様々な方向から真剣に取組んでいます。
そこで、売買単位をここまで下げれば、まさに消費をするように投資ができるのではないか―と、外国株式投資では前代未聞の最低投資単位「1,000円」にチャレンジしました。

それでも、まだまだ不十分―

最低取引単位を下げて投資へのハードルを低くすることができても、最も重要な「投資家本来のメリット」を最大限に享受していただくことはできていません。
投資の神様ウォーレン・バフェットの投資哲学は「長期投資」が前提になっています。
長い時間が取れる若い時から、少しずつコツコツと積み上げていくことが、結果的に投資効果が高く大きな恩恵を享受しやすくなります。
One Tap BUYは、定期・定額で、しかも自動で株式を積み立てる仕組みを作ることで、この「1,000円投資」が最大限の効果を発揮するものと考えています。
これはドルコスト平均法といわれる伝統的な投資手法です。
株価が下がった時は多くの株数を、上がった時は少ない株数を買い付けられるので、自動的にリスクのコントロールができるため、長期の資産形成に非常に有益だと考えられているものです。

ドルコスト平均法 = 当社取り扱い米国株30銘柄

投資のハードルを下げた後の次なる課題「投資家本来のメリット」を最大化すべく、現在、システムの開発に着手しています。
うっかり買い忘れをなくしてドルコスト平均法のメリットをしっかり享受できる、しかも複雑な作業が一切いらない―そんな利便性を徹底的に追求し、
「ロボットがあなたに代わって株を少額から積み立てる」―こんな夢のような世界を実現したいと考え、行動しています。

投資は、決してハラハラ、ドキドキだけではありません。
早い時期からコツコツと1,000円から積み立て、「勝ち組」投資家を目指す― そんな地道な方法があります。
それは、株式が成長資産であること、上下変動=リスクを上手く利用することで可能となる― 預貯金では味わえない大きな醍醐味です。

ぜひ、皆さんも1,000円から投資を始めてみませんか?

マイナンバーをお手元に!

One Tap BUYでは、厳格に法律を遵守し、お客様のマイナンバーを厳重かつ完全分離の環境下にて機密扱いで保管しています。どうぞご安心ください。

【代表取締役社長 林和人 経歴】
1964年 大阪生まれ
1987年 関西大学商学部卒
同年  岡三証券国際部、香港支店配属
2002年 中国株専業のインターネット証券を設立
2013年 同社を欧米系証券会社に統合・退職
同年  株式会社マイバンカー(現株式会社One Tap BUY)設立
2015年 第1種金融商品取引業の登録
2016年 スマホ証券サービス開始

金融商品取引業者 株式会社One Tap BUY 関東財務局長(金商)第2883号 加入協会/日本証券業協会